Kojimachi Dr.Shiraishi Japanese Osteopathy -since 2009-

 

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(株) シュロスベストプラクティスジャパン

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最新の側弯症のシュロス式運動療法と装具をドイツから

ロコモペイングループ設立2周年を記念セミナー

ロコモペイングループ設立2周年を記念し、体表解剖学のバイブルである
「骨格筋の形と触察法」の著者河上敬介先生をお招きして、
「運動器疼痛を科学する」というテーマでセミナーを開催致します。
柔道整復師の臨床現場にも還元でき、他では聞くことの出来ない
最新の医科学研究に基づいた魅力ある内容となっております。
(柔整学生の参加は無料です。)
興味のある方は是非ご参加頂けますと幸いです。
セミナー詳細は下記よりご確認下さいませ。
テーマ:「運動器疼痛を科学する」
■日時:5月13日(日)
■時間:10:00〜16:40(お昼休憩1時間)
■会場:名古屋大学医学部鶴舞キャンパス基礎研究棟4階第四講義室
     (会場詳細)←クリック
■参加費:①一般 7,000円 (定員160名)/②柔整学科学生無料(応募先着100名)
■申込締切:5月9日(水)正午
 ※定員に達し次第募集終了させて頂きます。予めご了承くださいませ。
A.特別講演
河上敬介先生
医学博士、理学療法士、大分大学福祉健康科学部教授
 「筋膜の構造を知る ~筋治療のエビデンス構築の為に~」
B.記念講演
①林功栄
医学博士、鍼灸師、柔道整復師、LPG共同代表、金沢大学医薬保健研究域協力研究員
「運動器の痛みを科学的に理解し施術に生かす」
②掘智明
柔道整復師、LPG共同代表、体表解剖研究会理事
「筋筋膜性疼痛疾患の触察とアプローチ 〜肩関節外転障害を引き起こす肩甲下筋損傷を科学する〜」
③安井正佐也
医学博士、柔道整復師、LPG共同代表、愛知医科大学医学部助教
「骨折の痛みを科学的に理解し臨床に活かす」
④中村宣之
柔道整復師、米田医院
「限局性圧痛の変化から骨折の治癒過程の予測は可能か? 〜X線とエコー評価を用いて〜」
⑤近藤英隆
柔道整復師、LPG共同代表、名古屋大学大学院医学系研究科研究生
「運動器損傷の治癒過程をエコー画像から評価する」
詳細のご確認、お申し込みは下記のページよりお願い致します。
https://www.locomopain.jp/2y/